
JR川棚駅が、JR九州とかわたな観光まちづくり協議会の連携プロジェクト『ekinico川棚駅Coqu』として歩み始めました。
ekinicoとは?
「ekinico(エキニコ)」は、JR九州の建築チームが地域と積極的に連携して無人駅などの有休スペースを活用し、賑わいを創出する取り組み。
\ekiniko川棚駅『Coqu』は長崎県内第一号/
駅という"町に触れる最初の場所"を活かし、川棚町の魅力を直感的に感じてもらえる空間へと再編集するプロジェクト。
この町に降り立ち、巡りたくなる、映画で例えると”予告編”としての駅空間を目指しています。
川棚ローカルギャラリー
リニューアル第一弾として5月30日から駅の待合室にギャラリー(無人営業)が登場しました。

『川棚ローカルコレクション』が紹介されています。
川棚ローカルコレクション(通称:かわコレ)とは、かわたな観光まちづくり協議会が「地元の本当にいいもの」として推薦する、川棚町で暮らす人・物・体験など川棚町の魅力のコレクションです。


長く使われてきたもの。 大切に残されてきたもの。 誰かの仕事や暮らしを支えてきたもの。
傷や色の変化、その佇まいのひとつひとつに、この町で積み重ねられてきた時間が残っています。

川棚の人たちの日々のそばにあったものを通して、
川棚の人や暮らしの温度を感じとってみてください☺️
施設案内
【ekinico川棚駅Coqu】
住所📍JR川棚駅
👀川棚ローカルギャラリー:常時観覧可能 ✅
※現在無人、2026年冬から有人化・物販を開始予定。
運営:かわたな観光まちづくり協議会
(一社)さかのまち企画では、移住や小商いの相談窓口を運営しています🏠
『みんなの「やりたい!」を応援するまち』を目指して、情報発信やイベント企画などに取り組んでいます。
【移住・創業・小商い相談などお問合せ】
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